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国会中継を見ていても話題は、原子力発電からの転換でした。
急速に原子力を辞めたいと野党と原子力発電に対し慎重な与党の対立になっているようです。
ですが国会の討論を聞いていても、答えは出て来ないのです。
答えがないまま討論するので、全く噛み合わない議論にもなっているようでした。
簡単に原子力発電をなくすと言うは、国力を考えると、難しいかも知れません。
ですが、一般家庭においては、この自然再生エネルギーと言われる太陽光発電の推進は良いものと思います。
原子力発電所事故以来、電気料金は上がる一方です。
北海道に住まわれる方は、この冬7%もの節電を言い渡されているようです。
例年になく寒い北海道の方々は、大変な目にあっているようです。
追いかけるように、燃料代の値上げ、更に電気料金も値上げ申請があると言うことで北海道の方々は、気の毒に思えるのです。
こんな時、太陽光発電にしておくと結構便利と思います。
多くの方が懸念していたソーラーパネルにも25間保証と言うものも出来て来たのでした。
今の時代、25年間もかからず元が取れる時代と言われますが、商品の保証が長くなったことも非常に嬉しいものと思います。
そんなこともあり、太陽光発電には良い話が聞こえてきます。
売電も42円と言うことが、更に一年延びたこともあり、設置に前向きになる人も多くなっていると思われます。
早い時期に設置しておくと、得と思えることは良いと思うのです。
待てばどんどん安くなると思われると、設置に遅れも出るようになるのですから。