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私は昔から自然エネルギーには関心がありました。
二酸化炭素の排出や地球温暖化などで太陽光発電が脚光を浴びる前から個人的には興味がありました。
自然から作ることができる無尽蔵のエネルギーを利用しない手はありません。
利用するだけの技術があるのなあらそれを使うべきです。
私は以前からそのように思っていました。
しかしそれをいざやろうと思ってもコスト面で手が出なかったのです。
それにその効果にも完全に信じきれないと言ったことがあり、
太陽光発電の導入をためらっていたのでした。
その後地球温暖化や地球環境を守ろうと言った運動がおこり、
また最近では二酸化炭素の排出よりも原発事故によって安全なエネルギーを求めると言った意識変化が現れ再び自然エネルギーの代表格の太陽光発電に注目が集まってきました。
そしてそれに伴って太陽パネルに技術進歩と政府が後押しする補助金などによってより一層太陽光発電を設置しやすくなりました。
私も少し設置には疑問もありましたが、
その疑問は実際設置してその効果を見ないと解消しない疑問だったので、
思い切って補助金を使って太陽光発電を設置しました。
設置して一番分かったことは漠然とした不安はやはり実際それを体験してみないと分からないということです。
思ったより発電して売電も想定よりも多く売電できます。
今では家庭の電気料は目に見えて安くなりなお且つ売電でのメリットもかなり大きいのです。
今では毎日メーターを見るのが楽しくてしようがありません。